伊藤瀬七
前期教養学部 理科三類

戸山高校卒。"個別指導塾での指導経験あり。 物理と数学が得意。 ロックなど音楽が好きでピアノとギターが弾けます。特にピアノはクラシックで関東大会まで進んだことがあります。"「自分は高3まで部活をしており周りの東大志望と比べて圧倒的に学力が低かったのですが自分にあった勉強方法を見つけ勉強計画を立てそれを遂行することを地道に繰り返すことで学力を伸ばし現役時には国立医学部浪人時には東大理IIIに受かることが出来ました。自分の受験経験を生かし生徒様の学習を志望校合格までしっかりサポートします。」

和田空大
理学部 天文学科

湘南高等学校卒。個別指導、家庭教師の経験があります。「自分は高校で部活と行事に打ち込んでいたため、授業以外の時間で受験勉強をできたのは高校3年の9月からでした。そのため大学受験では戦略をたてることを重視していました。 ご指導の際はこの経験を活かし、現状の確認と目標からの逆算で生徒のみなさんの実力向上の力になりたいと思います。よろしくお願いします!」

木村大紀
前期教養学部 文科三類

聖光学院高等学校卒。予備校にてチューターとして1年以上の指導経験あり「私は受験生の頃に、塾の授業を受けることなく、自分で計画を立てて学習していました。合格するためにはコツコツと努力を積み重ねることが大事ですが、一方でそれを一人で行い続けることは困難であることもまた事実です。皆さんの目標に向けて全力でサポートさせて頂きます。よろしくお願いします。」

園田哲平
教養学部 文科一類

宮崎県立宮崎西高等学校卒。「科学の甲子園ジュニア」に県代表の一員として出場し、「優良賞」「帝人賞」を受賞。東大冠模試で成績上位者として冊子掲載。併願で早稲田大学法学部に合格。中学高校の六年間剣道部に所属し、現在の段位は三段。「中学校入学当初、私はあまり勉強の得意な生徒ではありませんでしたが、最終的には東京大学文科一類に現役で合格することができました。私自身、勉強が分からずに苦労した経験があるからこそ、皆様の「分からない」という気持ちに寄り添いながら精一杯サポートをさせていただきます!」

鈴木研史郎
経済学部 経営学科

浅野高等学校卒。"【指導経験】 大学生、専門学生を相手に英語指導を経験し、1か月で200点のスコアアップを達成しました。 また、中学サッカー部活動のコーチ経験があり、子どもとのコミュニケーションを円滑に行えます。 【過去実績】 TOEIC885点、TOEFL88点。 東京大学二次試験英語科目において、上位10%以内の成績にて現役入学。"「私は、中学受験の時から自分で計画を立て勉強法を試行錯誤し続けていました。大学受験においても、自分の弱み・強味を把握したうえで適切な勉強計画を立てたことが功を奏したと思っています! 堅苦しい授業だけではなく、円滑なコミュニケーションで生徒さんを理解して、最適な勉強法を実践します!」

中満廉
工学部マテリアル工学科

玉名高等学校卒。高校生の時から化学が得意、現在も大学にて化学について勉強中。中学時にイギリスで語学研修を行い、英語も高品質な指導が可能。「私の高校では周りに東京大学を受験する同級生が1人もいなかったため、受験期を通し、自分自身で考えて根気強く問題を解決する力を身につけました。その力と、大学に入って周りの友人から吸収したノウハウを組み合わせて、効率良くかつ勉強が楽しくなるような授業をお届けします!」

齋藤樹
前期教養学部理科一類

聖光学院高等学校卒。個別指導の塾での指導経験あり。「一人ひとりの学習スピードや得意不得意分野は違うので、自分に合った勉強方法、計画を立てていくことが大切だと思います。僕自身の中学受験、大学受験などの経験を存分に活かして生徒の皆さまを全力でサポートしていきたいと思います。」

山本空冬
前期教養学部文科一類

東大寺学園高等学校卒。英検1級保持。大学入学共通テスト得点率95%。東京大学入学試験得点率71%(英語上位1割)。中高6年クイズ研究部に所属し、部長も経験(テレビ・新聞取材経験あり)。「私は受験期に塾・予備校通いなしで現役で東大に合格しました。留学経験のない状態から鍛えた英語をはじめとして、分からないところからスタートして一歩一歩成績を向上させていった積み重ねがあります。それを活かして、勉強を通して理想の自分を実現できますようお手伝いしたいと思います!」

白井帆香
工学部社会基盤学科

沼津東高等学校卒。地方の県立高校から、塾や通信教育等を利用することなく文科二類に現役合格。一年間程度のオンライン家庭教師の他、個別指導のチューター等を経験し、相手の「分からない・できない」に寄り添う指導を実施。「勉強はいつも私の選択肢や世界を広げてくれました。皆様の「分からない・できない」に寄り添い学力向上を目指すと共に、自ら考え実行する力を身に付け一生モノの力としての「勉強」を身に付ける伴走をできればと思います。」


関連コンテンツ