鶴山和人
農学部

石川県立金沢泉丘高等学校卒。大学1年時には、小学生から高校生まで幅広い学生を受け持つ塾で個別指導の経験あり。大学2年時には、日本語学校で外国人の生徒たちに集団指導を経験。「僕は現役時、大阪大学の工学部を受験し不合格となりました。大学の2次試験で求められる記述力・答案作成能力がなかったためだからです。特に数学に対しては苦手意識しかなく、現役時の本番でも1完しかできませんでした。しかし、浪人の1年間でその記述力・答案作成能力を身につけ、周りの誰もが驚く急成長を見せて東大に合格することができました。そして、苦手だった数学の記述も克服し、本番では得点源にして合格を導く科目にすることができました。こういった自分の経験を活かして、生徒の指導に携われるよう頑張ります! 」

古橋慧士
文科三類

海陽中等教育学校卒。中高6年間を全寮制の学校で過ごす。サッカー部に所属しながら学業に励み、高校時代には全国統一高校生テスト決勝に進出。受験では東京大学文科Ⅲ類に首席で合格した。「僕は受験時代、塾に通うことはなく、自分で勉強法を考えて勉強するようにしていました。自分に合った勉強法、勉強計画を見つけるのが成績向上のカギだと思います!去年まで受験生だった経験を活かして、皆様を全力でサポートします! 」

鈴木習
教養学部文科三類

海陽中等教育学校卒。特別給費生として海陽中等教育学校に進学、6年間を寮で過ごす。高3夏まで野球部マネージャーとして活動しつつ、東京大学文科三類に現役合格。「高校では部活やイベントにかまけ、受験はE判定からのスタートでしたが、何とか現役合格に漕ぎつけました。限られた時間の中で合格に必要な学力に到達できるように、皆様を全身全霊でサポートします。 」

山崎駿輔
工学部マテリアル工学科

私立灘高校卒。家庭教師を4人経験。「高校時代、最初成績が良くなかったですが、高2の途中からしっかり勉強して成績を伸ばしました!皆さんにあった計画を立て、継続して目標を達成していく手助けができるよう頑張ります!」


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