月初めに喝を入れてもらい、それを糧にして勉強を進めることができた。
加藤大地さん 新潟大学入塾時期:高校2年生の11月
コース:毎日の学習サポート/自主学習サポートコース
進学先:新潟大学 経済科学部
成績は伸びた?:はい
「二年生の頃から各教科で進め方を教えてもらいました。特に世界史の進め方は共通テストで点数が取れただけでなく、他教科にも活かせるような指導法をしてもらってとても有益でした。」
受験期によかった?:はい
「普通に生きていたら会うことのない東京大学のコーチと予定を確認しながら勉強計画を立てたり、東京での実際の生活状況や雑談が楽しかったので入ってよかったです。」
低学年期は?:はい
「受けた方がいい。自分は高校二年生の冬からスタートだったので自分の進め方がもう少し早くから正しい方向に導いてもらっていれば結果も変わっていた可能性もあったかもしれないから。」
最も効果的だったサポート:
「モチベーションを維持する会話です。僕は毎週面談する週と月に一度の面談をする特殊なコースで取らせてもらったため、特に月に一度のときは月初に喝を入れてもらい、それを糧にして勉強を進めることができました。」
コーチはどんな存在?:
「頼れるお兄ちゃんのような存在でした。受験前には当日のシュミレーションをしたり、時には風邪引いたり、諸事情で面談とぶこともありましたが、面談をするとやってよかったと毎回思えたのでよかったです。」
授業・面談の影響:
「モチベーションの維持に大きく影響した。奏コーチと同じ東京で大学生活を送りたいと考えていたので、それをモチベーションに毎回の面談後には勉強の入り方が良くなった。」
「質問コーナーだと思います。実際に自分が困っている問題を20分の時間で丁寧に解説してくれるのはとてもすごいことだと思います。」