合格したとき、自分が重ねてきた勉強が認められたのだという嬉しさを感じました。
溝口真悠さん 上智大学入塾時期:高校3年生の10月
コース:逆授業付きコース
進学先:上智大学 総合グローバル学部
合格校:立教大学 異文化コミュニケーション学部
入会前の悩み:
「入会前の夏休みから秋に差し掛かったところで自分の勉強方針が正しいのか、合格へ進んでいるのかわからず不安になったため、勉強内容を管理してアドバイスしてくれる塾を探していました。」
入会したきっかけ:
「スタディコーチは自分の求めている指導方針と合致していたので、それが決め手になりました!」
成績は伸びた?:はい
「コーチに毎週やることを管理してもらって、今まで自分の弱点だった管理不足が補われた。特に共通テスト演習を計画的に取り組めたので、英語が80点台から90点台に上がった」
受験期によかった?:はい
「良かったです。受けていなかったら9月末にだらけた習慣が10月以降も長引いて切り替えがしきれなかったと思います。」
低学年期は?:いいえ
「直前だからこそだらけずに最後まで頑張れたかなと思います。」
最も効果的だったサポート:
「メンタル的な面で相談できる人があまり周りにいなかったので、コーチにかなり助けてもらいました。コーチが寄り添ってアドバイスをくれたので緊張した時もコーチの言葉を思い出して取り組むことができました。」
コーチはどんな存在?:
「本当に頼れる先生でした。」
授業・面談の影響:
「自分からはなかなか取り組めなかった世界史のアウトプットを手伝ってもらったお陰で、効率よく学ぶことができました。」
おすすめポイント:
「面談でなんでも話せたので、勉強内容だけでなくて、試験前の心持ちなどのアドバイスももらう事が出来ました。」
担当コーチの指導:
「私のコーチは勉強面だけでなくメンタル面でとても助けられました。」
学習計画の活用:
「自分のやるべきことが明確化されて、とても勉強がはかどりました!」
横浜校の校舎スタッフ:
「毎日帰り際にスタディコーチの先生が進捗を確認してくださったので、モチベになりました。」
システムで良かったところ:
「東大質問室などで、気軽に質問できたのがよかったです。」
成績の変化:
共通テスト 英語 80点台 → 90点台
ほぼ毎日自習室に通え、しっかりとした学習習慣がついた
壁にぶつかったとき:
「私は悪い成績や点数が出た時に落ち込みやすく、その度に勉強に手がつかなくなってしまっていたりもしたのですが、その度にコーチにメッセージなどで連絡してアドバイスを頂きました。そのお陰で今日も頑張ろう!とまた思えるようになりました。」
伸びたきっかけ:
「コーチと一緒に世界史の定着確認をした時です!」
合格がわかったとき:
「合格時は安心の気持ちが強かったです。また、自分が重ねてきた勉強が認められたのだという嬉しさを感じました。」
大学合格後の目標:
「自分と異なる文化を持つ人達について理解を深めていきたいです。」
どんな人におすすめ?:
「自分自身での勉強管理が難しいと感じる方、勉強内容についてアドバイスを詳しく受けたい方はスタディコーチに入ることをおすすめします!」