コーチは先生と先輩を混ぜたような存在でした。
ACさん 東京外国語大学入塾時期:高校3年生の8月
コース:「毎日の学習サポート/自主学習サポート」コース
進学先:東京外国語大学 国際社会学部
合格校:早稲田大学 国際教養学部
成績は伸びた?:はい
「塾の学習計画や逆授業で数学に力を入れたことで、入塾時と比べて共通テストの数学の点数が20点以上伸びました。」
受験期によかった?:はい
「学習計画をコーチと立てることで、この方向であっているのかという不安を払拭すると共に、自分に合った計画のもとで勉強することができました。」
低学年期は?:はい
「受けたいと思いました。早い段階から学習計画を立ててもらうことで、勉強する習慣がついたと思うし、部活との両立もよりしやすかっただろうなと思いました。」
最も効果的だったサポート:
「2次試験の添削など自分のやりたいことに合わせてのサポートや不安なことに助言してくださったおかげで、心強かったし自分なりのペースで勉強することができました。」
コーチはどんな存在?:
「とても話しやすく、聞いたことに経験者として様々なアドバイスしてくれる、先生と先輩を混ぜたような存在でした。」
授業・面談の影響:
「毎回の逆授業で自分の思考プロセスを明確化し、どこが不足しているのか体感することができました。コーチが足りない部分や異なるアプローチを教えてくれてすごく助かりました。」
「逆授業です。自分がどれくらい理解しているのか身をもって感じることができるので、普段の勉強が十分なのか随時確認することができてよかったです。」