コーチが、身近な人にはしづらい勉強の話をできる貴重な存在だった。
Mさん 立命館大学入塾時期:高校2年生の2月
コース:自主学習徹底管理コース
進学先:立命館大学 情報理工学部 情報理工学科
合格校:関西学院大学 工学部 情報工学課程
成績は伸びた?:はい
「勉強を始めるまでに今日は何しようと考える時間がなくなってスッと始められるようになった。通学時間に単語や化学の勉強をすると固定したことが習慣化につながった。」
受験期によかった?:はい
「毎日のやる勉強をはっきりさせてくれていたのでそこに迷いが生じなかった。身近な人にはしづらい勉強の話をできる存在がいたこともメンタル面でもよい方に働いていたと思う。」
低学年期は?:はい
「自分の場合高2までは部活の比重が大きかったからやってたとしてもそんなに大きく成績が伸びるかは微妙だけど、高3からの本格的な受験勉強に耐えうる忍耐力と勉強習慣はつけておくべきだったと思っているから。」
最も効果的だったサポート:
「何の勉強をしようと考えるうちにだらけちゃうことが多かったけど、その時間を計画を立てることでカットできたこと。」
コーチはどんな存在?:
「一緒に話すことで自分に足りていないことや苦手な分野などを気づかせてくれる存在だった。」
授業・面談の影響:
「勉強をするにもどんなことを意識して取り組むかなどを参考にできた。直近の模試や定期テストを計画表が計画表に書いてあるから直近の目標を見据えられた。」
「特になし」