スタディコーチは、どの時期にどれくらい何をやればいいかの指針となった。
Zさん 滋賀大学入塾時期:高校3年生の10月
コース:逆授業付きコース
進学先:滋賀大学 教育学部
成績は伸びた?:はい
「自分で勉強していて気にしなかったところを深掘りできて、単元のつながりが見えて理解が深まった。」
受験期によかった?:はい
「スタディコーチがない場合には全部独学でやることになったので、この時期にどれくらい何をやればいいかの指針となった。」
低学年期は?:いいえ
「高3からめっちゃ頑張ると決めていて、高1高2は自分のやりたいことをやっていて良かったと思う。」
最も効果的だったサポート:
「自分で勉強して問題だけの知識ではなく、こういう考え方はこういう時に使えるなど数学などで体系的に学べたのが良かった。」
コーチはどんな存在?:
「学校の先生の担任が一人増えたような感じで、勉強で頼れる人が学校以外にもいるという感じだった。」
授業・面談の影響:
「逆授業を使った面談の解説で、数学の体系的な解説など分野のつながりなどの理解を深めることができて、効果的だった。」
「逆授業の時に、1度自分で解説してこれはなぜだろうだとか周辺知識も教えてもらえると自分で気づかない点に気づけて多角的な視点で勉強できる。」