参考書の理解度を高める意識をつけることを継続してやることができた。
Qさん 福島大学入塾時期:高校3年生5月
コース:自主学習徹底管理コース
進学先:福島大学 共生システム理工学類
成績は伸びた?:はい
「全教科の偏差値が上がった。物理と化学の記述力がついた。共通テストの点数が伸び続けた。難しい問題も解けるようになった」
受験期によかった?:はい
「参考書の理解度を高める意識をつけることを継続してやることができた。また、わからないところを詳しく丁寧に解説してくれたのがすごく役立っていました。解説が丁寧でとても良かったです。」
低学年期は?:はい
「高一高ニは何から勉強を始めればいいかわからなかったので、数学英語を早くから指導してもらいたかったです。部活が忙しい人はとくに、毎日のタスクを与えられることでモチベーション増加につながると思います。」
最も効果的だったサポート:
「参考書のなかからランダムで問題をだされ解説をする授業が緊張感があり、参考書を極めようと必死になってやりました。理解度チェックはモチベーションアップにも繋がります。」
コーチはどんな存在?:
「心の支えであり、自分の尻を叩いてくれるなくてはならない存在でした。モチベーションアップと自分のやってることがあってるという安心感を得られたのが大きかったです。」
授業・面談の影響:
「いろんなことを話して、勉強以外にもいろいろなことを学べました。勉強面では様々な逆授業に挑戦し苦戦をしたけれどめげずににやれました。自分の心に火がつきました。」
「逆授業です。理解度チェックにはもってこいで、とにかく教えるってことは難しく、ここ聞かれるかななど対策しているうちに理解度が凄まじく向上してました。」