自分が正しい位置いることを面談を通して客観的に認識でき、安心できた。
Aさん 国立東京工業高等専門学校(東京高専)入塾時期:中学2年生の3月
コース:毎日の学習サポート/自主学習サポートコース
進学先:東京高専 機械工学科
成績は伸びた?:はい
「自分で勉強する確たる習慣を身につけることができたから。毎週面談があることによって、常に気を緩めることなく取り組めた。また、自分だけでは取り組まなかったような教科も取り組めたから。」
受験期によかった?:はい
「自分が正しい位置いることを面談を通して客観的に認識できた(安心できた)から。また、受験前に身につけた勉強の習慣が進学後に活かせると考えるから。」
低学年期は?:はい
「受けたかった。早めに受けることによって方針を早めに知ることができ、高校範囲の予習をより進めることができた可能性があるから。」
最も効果的だったサポート:
「教材ごとに適切な学習の仕方を教えてくれたこと。自分1人でやり方を考えた場合、「とにかく時間をかける」ような効率が悪く、頑張った感じの残る方に流れていたと思う。」
コーチはどんな存在?:
「家族以外の頼れる人。身の回りの大人よりも考え方や言動が合理的で、信じられる。これから自分が東大生を目指す上で、目指すべき像が具体的になったと感じている。」
授業・面談の影響:
「中心的な役割を果たしていた。とても効果的だったので、これからも自分でこの方式を継続したいと考えている。」
「毎週の計画立案。何をすべきかが明らかになっていると、その日の勉強の終わりがあるので、メンタル的にも安定する。」
よかった点:「勉強の習慣が確立された。東大生の常識を知ることができた。」
改善点:「特になし」
役立ち度:10/10「合格したから」
推薦度:8/10「できる子には合っている」